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仕入れマップの作り方と活用方法

仕入れマップで使うアプリ

ロケスマ

その地域のチェーン店を確認することができます。

それをするだけならGoogleマップよりも見やすいので入れておくと便利です。

Googleマップ

おなじみのGoogleマップです。

役割としては、

行く店舗をリスト化する

こんなふうに仕入れをするときのリストを作っておくと、現地に行った際に次はどこに行こうなど、迷う時間が短縮できます。

ローカルなお店を探す

ロケスマは見やすくていいんですけど、ローカルなチェーン店や個人店は載ってません。例えば、お宝系の店舗はロケスマで表示されません。

店舗のランクをつけたり、気づいたことをメモする

店舗の仕入れやすさを基準にランクをつけておくと、仕入れに行く頻度や、時間のない中で店舗に行かなければいけない時に、優先順位を決めることができるのでおすすめです。

また、気づいたことをメモするのもけっこう大事です。

例えば、ベビー値付け安めとか、通路に商品置きがちとかです。

あと、仕入れができた商品なんかもメモしておくと、どんな商品の値付けが弱いかにも気づけるのでおすすめです。

これは僕が遠出して仕入れたときのメモです。

こんな感じで書いてます。